方法はBeagleBone で遊ぼうのこーなーの通り。
あたらしいmicro SDカード4GBを準備してAngstromを書き込んで起動、OK。
Angstromは http://www.angstrom-distribution.org/demo/beaglebone/ からAngstrom-Cloud9-IDE-GNOME-eglibc-ipk-v2012.05-beaglebone-2012.11.22.img.xzをdownloadして、
# xzz -cdk Angstrom-Cloud9-IDE-GNOME-eglibc-ipk-v2012.05-beaglebone-2012.11.22.img.xz > /dev/sdcで書き込み(書き込み前にfdiskですべてのパーティション消しておいた)。
Angstromを自力buildしようとして撃沈。母艦のメモリーが足りなくなってbuildが途中で止まってしまう。
firefox、chrome、emacsなんか全部落として再度実行して通ったみたい。 toolchainはubuntuのgcc-arm-linux-gnueabiが使われたのか、Angstromのtoolchain(/usr/localに配置されている)が使われたのかは検証していない。 u-bootは仕組みがよくわからない。自前kernelで遊びたいんだが、一括なbuild systemはkernel buildだけをどうやって切り出すのか調べなきゃいけないようだ。
Angstromはkernel buildが面倒なのでUbuntuか
0 件のコメント:
コメントを投稿