遅ればせながらLeopardを買ってみた。apple storeの渋谷店だ。
だいたい、パッケージがどこに置いてあるのかわからない。1Fに置いておいてくれよ。主力商品のはずだろう。しかも、Mac本体を売っているのは1Fだけではないか。iLife, .Mac, MS office 2008, VMware fusionはちゃんと1Fに飾ってあるのにOSだけが置いていない。
で、VMware Fusionだ。VMware Playerを便利に使っている身としては還元の意味もあってpackage購入を考えた。すると、Mac本体またはLeopard購入者には割引となっていた。
iPod Nanoのケースと共に購入しようと会計に並んでいたら、いかつい男が声を掛けてきた。
「お客様…」。会計をしてくれると言うのだ。しかし、いざVMWareを手にとると「Mac本体を購入した場合のみ特別価格」というではないか。見間違いがあったかと思い、購入をやめる旨を伝えた。
会計が終わって店を出る前に、やっぱり納得がいかず、再びpackageを確認して(VMWareが1Fに置いてあってよかった)かの店員に伝えると、「すいません」と詫びた。
をい、自分たちが設定した商品だろう。なぜpackageのラベルをちゃんと確認しない。
頭が悪いのか。
appleは秘密主義なので、店舗にも新商品情報を流していない場合が多いときく。
だからといって自分が設定したものまでわからないというのはどういう事なのか。
apple storeの店員は一体何様だ。
木曜日, 1月 31, 2008
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